市区町村 人口データベース 1995年からの32年・全1,747市区町村

宮城県富谷市の人口

2026年1月1日現在の住民基本台帳人口は52,485人、世帯数は20,947世帯です。 65歳以上の割合は23.3%です。

総人口52,485人
男25,781人
女26,704人
世帯数20,947世帯
1世帯あたり2.51人
65歳以上の割合23.3%

2026年1月1日現在。総人口は日本人住民と外国人住民の合計(総計)です。 うち日本人住民は52,169人。出典: 「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」(総務省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00200241)(2026年10月15日に利用)を加工して作成

人口の推移(実績)

宮城県富谷市の人口の推移(2017年〜2026年)
日本人住民総計
52,113 52,402 52,691 201720202026 日本人 総計 2017年 52,345人2018年 52,436人2019年 52,374人2020年 52,339人2021年 52,204人2022年 52,266人2023年 52,170人2024年 52,184人2025年 52,201人2026年 52,169人2017年 52,526人2018年 52,635人2019年 52,569人2020年 52,567人2021年 52,431人2022年 52,494人2023年 52,399人2024年 52,418人2025年 52,452人2026年 52,485人

2012年と2013年の数字を続きとして読まないでください。 2013年から「総計」に外国人住民が入るようになり、全国で1,714,196人の段差が出ています。 人口が増えたのではなく、数える範囲が変わっただけです。 32年を通して比べられるのは日本人住民の列です。

2017年より前の数字はありません。 この団体コード(042161)が住民基本台帳の集計に現れるのは2017年(2017年1月1日)からです。 それ以前の人口は、下の「富谷市になる前の自治体」にある前身自治体のページに載っています。前身を足し合わせて1本の推移にはしていません。区域が完全に一致するとは限らないためです。

住民基本台帳人口・世帯数(実績)
年基準日総計(人)日本人住民(人)世帯数(世帯)
2017年2017年1月1日 52,526 52,34518,728
2018年2018年1月1日 52,635 52,43618,946
2019年2019年1月1日 52,569 52,37419,147
2020年2020年1月1日 52,567 52,33919,397
2021年2021年1月1日 52,431 52,20419,652
2022年2022年1月1日 52,494 52,26619,927
2023年2023年1月1日 52,399 52,17020,191
2024年2024年1月1日 52,418 52,18420,433
2025年2025年1月1日 52,452 52,20120,699
2026年2026年1月1日 52,485 52,16920,947

基準日は1995年から2013年までが各年3月31日、2014年からが各年1月1日です。 2013年と2014年の間は9か月しかありません。表の「基準日」の列をご覧ください。

出典: 「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」(総務省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00200241)(2026年10月15日に利用)を加工して作成

世帯数の推移

宮城県富谷市の世帯数の推移
世帯数
18,462 19,838 21,213 201720202026 世帯数 2017年 18,728世帯2018年 18,946世帯2019年 19,147世帯2020年 19,397世帯2021年 19,652世帯2022年 19,927世帯2023年 20,191世帯2024年 20,433世帯2025年 20,699世帯2026年 20,947世帯

世帯数は日本人住民と外国人住民を合わせた数です(2012年以前は日本人住民のみ)。1世帯あたりの人数は2.51人です。

年齢構成(2026年1月1日現在)

宮城県富谷市の年齢3区分別人口
年少人口(0〜14歳) 7,334人(14.0%)生産年齢人口(15〜64歳) 32,933人(62.7%)老年人口(65歳以上) 12,218人(23.3%)
区分人数(人)割合
年少人口(0〜14歳)7,33414.0%
生産年齢人口(15〜64歳)32,93362.7%
老年人口(65歳以上)12,21823.3%
うち75歳以上6,31812.0%
年齢不詳00.00%

割合の分母は総数(52,485人)です。年齢不詳を分母から除いていません。 年齢不詳は、生年月日が把握できていない住民の数です。

5歳ごとの内訳

年齢人数(人)
0〜4歳1,918
5〜9歳2,411
10〜14歳3,005
15〜19歳3,339
20〜24歳2,745
25〜29歳2,113
30〜34歳2,464
35〜39歳2,886
40〜44歳3,590
45〜49歳4,209
50〜54歳4,686
55〜59歳3,816
60〜64歳3,085
65〜69歳2,807
70〜74歳3,093
75〜79歳2,941
80〜84歳1,770
85〜89歳1,018
90〜94歳441
95〜99歳126
100歳以上22

5歳ごとの内訳は最新年(2026年)のみ掲載しています。 年齢階級の区切りが2015年に変わっており(最上位が80歳以上から100歳以上へ)、年をまたいで比べられないためです。

宮城県富谷市の65歳以上の割合の推移(%)
65歳以上の割合
17 21 24 201720202026 65歳以上 2017年 17.95%2018年 18.78%2019年 19.6%2020年 20.32%2021年 21.12%2022年 21.71%2023年 22.16%2024年 22.54%2025年 22.87%2026年 23.28%

2013年から外国人住民を含む数で計算しています。それ以前は日本人住民のみです。
出典: 「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」(総務省/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/stat-search/files?toukei=00200241)(2026年10月15日に利用)を加工して作成

将来推計人口(2050年まで)

この表は将来推計です。上の実績の表とは別のものです。 2020年は国勢調査による実績値、2025年以降が推計値で、どちらも各年10月1日の人口です。 住民基本台帳(1月1日・住民票ベース)とは数え方が違うので、上の表の数字とは一致しません。

宮城県富谷市の将来推計人口
2020年(国勢調査の実績値)推計値
46,263 49,383 52,502 20202050 実績 推計 2020年 51,651人2020年 51,651人2025年 51,898人2030年 51,287人2035年 50,393人2040年 49,407人2045年 48,297人2050年 46,867人
将来推計人口(各年10月1日・社人研2023年推計)
年区分総人口(人)指数
(2020=100)
0〜14歳15〜64歳65歳以上
2020年 国勢調査の実績値 51,651 100.0 8,493 31,987 11,171
2025年 推計 推計値 51,898 100.5 7,275 32,181 12,442
2030年 推計 推計値 51,287 99.3 6,297 31,556 13,434
2035年 推計 推計値 50,393 97.6 5,928 29,777 14,688
2040年 推計 推計値 49,407 95.7 5,806 27,204 16,397
2045年 推計 推計値 48,297 93.5 5,691 25,182 17,424
2050年 推計 推計値 46,867 90.7 5,401 23,703 17,763

出典: 「日本の地域別将来推計人口(令和5(2023)年推計)」(国立社会保障・人口問題研究所)(https://www.ipss.go.jp/pp-shicyoson/j/shicyoson23/t-page.asp)(2026年10月15日に利用)を加工して作成

富谷市の前の記録

富谷市に引き継がれた自治体(1件)

次の自治体の区域が富谷市に引き継がれています。それぞれのページに、その自治体自身の人口の推移が載っています。

自治体(団体コード)最後に集計された年最後の人口(人)どうなったか
富谷町(044237) 2016年52,295 2016年10月10日に市制を施行し、富谷市になりました。

「どうなったか」の文は、「廃置分合等情報」(総務省統計局/政府統計の総合窓口 e-Stat)の改正事由に書かれている語(編入・新設合併・市制施行・政令指定都市施行など)から組み立てたものです。 原文は各ページの「根拠」に載せています。
出典: 「廃置分合等情報」(総務省統計局/政府統計の総合窓口 e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/municipalities/cities/absorption-separation-of-municipalities)(2026年10月15日に利用)を加工して作成

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